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・2014年08月19日【Fブロック新人研修報告】

6/23に行なわれた新人研修の報告です。
報告書
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・2013年10月23日【Gブロックからの活動報告】

10/17(木)19:00〜21:00中間ハーモニーホールにて事例検討会を行いました。
8事業所から27名の参加者があり、4つの事例についてGWを行いました。
それぞれの事例についての各ホームの取り組み等を出し合いました。
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・2013年10月15日【Fブロックからの活動報告】

研修日時:平成25年8月23日
場所:飯塚研修開発センター
参加:10施設 20名

研修に参加した感想として、非常に満足できた10名。満足は9名でした。
利用者はどのような存在か。認知症の人の理解。基本的な人権と拘束について。利用者らしい生活を支えるコミュニケーションの内容で講義が進められました。
介護サービスを受ける人には、健康上のリスクや介護上のリスクが付きまとっている。だからこそ介護料(リターン)を支払うのである。 支払いを受けることは、安全と安心を提供する(リターン)ということ。
印象に残ったのは車いすのロック。何気ない日常の光景だが、まさに虐待に値する。一言、言葉づけがあるのでは?と講師が言われた時には、安全という名の拘束をしていたのかと反省しました。
今回の研修で、自分の大切な人は自分がどうすることで喜んでくれるのかという思いで、利用者様に今後関わっていきたいと思いました。
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・2013年10月1日【Gブロック(北九州)からの活動報告】

9月27日(金)小倉駅南口デッキにて「認知症啓発月間記念事業」街頭啓発活動に参加しました。
Gブロックからは10事業所から約20名が参加しました。
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・2013年8月27日【Gブロック(北九州)からの活動報告】

H25.7.18
中間ハーモニーホールにて『感染症研修』を行いました。
北九州市保健所・西部生活衛生課・城崎氏をお招きし
これからの気候に合わせて食中毒予防を中心にご講義いただきました。
11事業所28名が参加し、「食中毒予防三原則」や「手洗いの重要性」など
日常行っている事が予防の第一歩である事を再認識できた研修となりました。

・2013年7月9日【Bブロック:8月の新人研修の案内について】

Bブロックより、8月の新人研修の案内をお知らせします。
詳細・申込用紙はこちらのリンクよりダウンロードしてください。
平成25年度 新人研修(企画書)
申込用紙

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平成25年度の名簿は只今準備中です。
昨年度の名簿はこちらからダウンロードいただけます。
H24年度(2012)ブロック活動名簿

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(総則)
第1条  この規程は、特定非営利活動法人福岡県高齢者グループホーム協議会定款(以下定款という)
第40条第2項に定めるブロック支部の運営について定めるものとする。

(設置するブロック支部)
第2条  定款第40条第2項に定めるブロック支部は、次のとおりとする。
(1) Aブロック支部 福岡市(中央区、早良区、西区、城南区、南区)筑紫野市、大野城市、
太宰府市、春日市、小郡市、朝倉市、筑紫郡、朝倉郡、三井郡、近郊
(2) Bブロック支部 福岡市(中央区、東区、城南区、博多区)
福津市、古賀市、宗像市、粕屋郡、近郊
(3) Cブロック支部 福岡市(西区、早良区)、糸島市、近郊
(4) Dブロック支部 北九州市(小倉北区、小倉南区、八幡東区、門司区、戸畑区、若松区)
行橋市、豊前市、京都郡、築上郡、近郊
(5) Eブロック支部 大牟田市、久留米市、筑後市、八女市、みやま市、柳川市、大川市、
うきは市、三潴郡、八女郡、近郊
(6) Fブロック支部 飯塚市、宮若市、嘉麻市、田川市、直方市、宗像市、田川郡、嘉穂郡、
鞍手郡、近郊
(7) Gブロック支部 北九州市(八幡西区)、中間市、遠賀郡、近郊

(事業目的)
第3条 各ブロック支部は、行政や関係団体などとの協働を図り、認知症の人や家族へのケアやサービス向上のための調査・研究及び研修、社会に向けた啓発活動などを行うことにより、グループホーム事業者全体の質の向上を目指し、同時に認知症でも安心して暮らせる地域づくりに貢献し、又火災や広域災害時における相談・援助活動・その他、地域活動など支援することを目的とする。

(事業)
第4条 各ブロック支部は、第3条の目的を達成するため、次の事業を行う。
(1) 特定非営利活動に係る事業
@ グループホーム間の連携・交流事業
A 認知症ケアの質の向上のための研修・人材育成事業
B 介護職員や家族等の相談・援助事業
C 認知症の人や家族が安心して暮らせる社会の実現に向けた地域啓発・交流事業
D 認知症ケアやグループホーム等の発展のための調査・研究、政策提言
E 行政や関係団体との協働を促進するための事業並びに行政等からの委託事業
F 火災や広域災害時における相談、援助事業
G その他、協議会の目的を達成するために必要な事業

(会員)
第5条 協議会の会員は、特に当該会員から申し出がない限り当該事業所の設置地区のブロック支部に所属するものとするが、諸事情により他の隣接した地区のブロック支部へ所属することができる。



(ブロック支部役員)
第6条 各ブロック支部には、次の役員を置く。
(1) ブロック支部長     1名
(2) 副ブロック支部長    3名以内
(3) 会計          2名
(但し、特に支障がない限り会計の内1名は副ブロック支部長を兼任することができる)
2 ブロック支部役員は、ブロック支部会員の中から、会員総意のもとに選出し、ブロック支部長はブロック支部役員の中から選出し、総会において承認する。
3 ブロック支部長は、ブロック支部を統括し、会員の声やニーズに即した研修・交流の促進を図り、また理事会とのパイプ役となる。
4 副ブロック支部長は、ブロック支部長を補佐し、ブロック支部長が事故ある時はブロック支部長を代行する。

(ブロック支部役員の任期)
第7条 ブロック支部役員の任期は次のとおりとする。
(1)ブロック支部長の任期は1年とする。ただし再任を妨げない。
(2)副ブロック支部長及び会計の任期は1年とする。ただし再任を妨げない。
(3)ただし、ブロック支部役員全員の交代及び再任は認めない。
2 任期中途で増員又は交代等があった場合は、現任者又は前任者の残任期間と同じとする。

(ブロック支部長の理事会への出席と報告)
第8条 ブロック支部長は、理事会へ出席しブロック支部の活動状況の報告や提案することができる。ただし、議決に加わらない。
またブロック支部の状況により他のブロック支部役員も理事会に参加することができる。

(協力業務)
第9条 各ブロック支部は、協議会の行う次の業務について協力するものとする。
(1) 協議会の文書等の配布に関する事項
(2) 協議会における会議の決定事項の周知徹底に関する事項
(3) 協議会の会費の納入や会計に関する事項
(4) 協議会の事業計画に基づきブロック支部に協力を要請した事項

(ブロック支部活動の計画と報告)
第10条 ブロック支部長は、各ブロック支部の活動計画及び活動報告書を理事会に報告する。

(ブロック支部活動経費)
第11条 ブロック支部の活動経費は、次のとおりとする。
@ ブロック支部活動費   350円×入居者定員数
但し、入居者定員数は毎年4月1日現在の利用定員数とする。

(ブロック支部活動経費の使途)
第12条 ブロック支部活動経費は、以下のものに使用することができる。
(1) 研修・交流会の会場、講師謝礼、講師交通費、資料等
(2) 会議等の会場、資料、通信、記録等
(3) 会員相互の交流促進において必要と認められるもの
(4) 講師謝礼については、原則として下記を目安とする
@ 会員外を講師に招く場合 30,000円以内
A 会員を講師に招く場合  10,000円以内
(5) ブロック支部活動を円滑に行う為に必要と認められるもの
(ブロック支部の企画・新人研修の計画と報告)
第13条 ブロック支部長は、各ブロック支部活動を積極的に推進していくために年1回企画援助金研修及び新人研修を計画する。
また各ブロック支部の企画・新人研修計画及び企画・新人研修報告書を理事会に報告する。

(ブロック支部の企画・新人研修経費)
第14条 ブロック支部の企画・新人研修経費は、次のとおりとする。
@ 企画援助金研修費       100,000円以内
A 新人研修経費         100,000円以内

(ブロック支部の企画・新人研修経費の使途)
第15条 ブロック支部の企画・新人研修経費の使途は、第12条を適用する。

(ブロック支部の会計処理の原則)
第16条 会計処理及び手続きは、特定非営利活動促進法第27条各号に掲げる原則に従って行うものとする。

(ブロック支部の会計年度)
第17条 会計年度は定款に定める事業年度にしたがい、毎年4月1日から翌年3月31日までとする。

(ブロック支部の会計の区分)
第18条 会計の区分は次のとおりとする。
@ ブロック支部活動に係る会計
A 企画援助金・新人研修に係る会計

(ブロック支部の会計帳簿)
第19条 会計の会計帳簿は、次のとおりとする。
@ 現金出納帳
A 預金出納帳(通帳に記載)
B 領収書等の証憑

(ブロック支部活動経費の会計)
第20条 ブロック支部活動経費の会計は、ブロック支部の会計が担当しブロック支部長が総括の上、年度末に会計帳簿及び清算書を理事会に提出し報告する。

(ブロック支部活動経費の残金の取り扱い)
第21条 ブロック支部活動経費の年度末残金の取り扱いは次のとおりとする。
@ ブロック支部活動経費の残金は年度末に計上し、各ブロック支部ごとに次年度に繰り越し金とすることができる。

(ブロック支部の企画・新人研修経費の会計)
第22条 ブロック支部の企画・新人研修経費の会計は、ブロック支部の会計が担当しブロック支部長が総括の上、研修終了後その都度清算書を事務局に提出し理事会に報告する。

(ブロック支部の企画・新人研修経費の残金の取り扱い)
第23条 ブロック支部の企画・新人研修経費の残金の取り扱いは次のとおりとする。
@ 企画援助金及び新人研修の残金は研修終了後その都度それぞれ計上し、事務局に返金する。

(その他)
第24条 ブロック支部活動に関して、ブロック支部の運営に関する規程に定めないことは理事会にて決定する。

(付則)
(施行日)
第1条 ブロック支部運営に関する規程は、特定非営利活動法人福岡県高齢者グループホーム協議会の法人設立日を施行日とする。但し、平成23年度は平成24年3月31日を期末とし、以後は、4月1日を期首とする。

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